ストーカー対策 ストーカー関連調査 ストーカー規制法 ストーカー無料相談 ボディーガード いじめ調査の日本調査情報センター

ストーカー・いじめ対策の日本調査情報センタートップ ストーカー・いじめ対策の日本調査情報センタートップ
日本調査情報センタートップページ 会社案内 採用情報 お問い合わせ
調査内容
ストーカー対策
誰かにつけられていないか気になる方はこちら
ストーカーに遭ったら
ストーカー被害に遭った時、どうしたらいいのか…
自己防衛策は?
ストーカー規制法
ストーカー規制法(全文掲載)について知りたい方はこちら
ストーカー被害状況
ストーカーの発生状況と被害状況を知りたい方はこちら
盗聴・盗撮調査
誰かに見られているような…室内での会話が漏れているのでは…ご心配な方はこちら
ボディーガード
怖くて外に出られない…通勤通学、夜間の外出が不安、ストーカーからの安全を確保したい方はこちら
いじめ問題
最近、子供の元気がない。いじめられているんでは…と心配な方はこちら

ご相談から調査まで
よくいただくご質問
個人情報の取扱について
モバイルサイトご案内
ストーカー対策 imode
ストーカー対策 ezweb
ストーカー対策 softbank

.
ストーカー被害状況

ストーカー被害状況

警視庁発表のストーカーに関する年間相談件数は平成15年635件、平成16年881件、平成17年には934件の相談件数に達し、平成18年には918件とやや減少したが、2年連続900件の相談件数があり、認知されていない(被害届や相談されていない)ケースを含めると1000件を上回るものと思われ、毎日ストーカーの恐怖に怯え、精神的に追い込まれ悩んでいる方も多くいるものと推測されます。
ストーカー被害者とストーカー加害者の関係

平成18年の被害者と加害者の関係をみてみると、交際相手(元交際相手を含む)が全体の52%と最も多く、次いで面識のない人からの被害が16%、その他知人14%、近隣知人8%、配偶者・職場関係が5%となっています。ストーカー被害に遭われている2人に1人は交際相手(元交際相手)と言えるでしょう。実に全体の84%に及ぶストーカーが面識者によるストーカー行為となります。
(警視庁発表資料より)

ストーカー規制法によるストーカー行為の形態

ストーカー規制法の定義第2条によるストーキング行為の形態をみてみると、最も多いのが第3号「面会、交際その他の義務のないことを行うことを要求すること」が478件、次いで第1号「つきまとい、待ち伏せし、進路に立ちふさがり、住居、勤務先、学校その他その通常所在する場所(以下「住居等」という。)の付近において見張りをし、又は住居等に押し掛けること。」となり、次いで第5号「電話をかけて何も告げず、又は拒まれたにもかかわらず、連続して、電話をかけ若しくはファクシミリ装置を用いて送信すること。」となっている。「監視行為」「乱暴な言動」は100件程度となりそれ以外の行為については50件未満となっている。
(警視庁発表資料より)

ストーカー被害者の性別と年齢

平成18年のストーカー相談件数別の相談者性別を見ると女性が786人と全体の86%を占め、男性は132件と全体の14%にとどまり、女性の被害者が多い事がわかる。この状況は過去2年の統計を見ても女性が最も多く、過去2年とも同じ現象と言える。
また年齢別被害者数をみてみると、20〜29歳が402件と全体の半数う近くを占め、次いで30〜39歳の258件となり、40〜49歳が140件、19歳以下65件となっている。
(警視庁発表資料より)


全体的にみて、被害者の多くは20代30代の女性が多く、そのストーカー行為者も交際相手(元交際相手)によるもので、「面会や交際の要求」「つきまとい、待ち伏せ」「無言電話や連続電話」といったストーカー被害が最も多いものである。


ご相談・お見積もりフォーム

株式会社日本調査情報センター
東京都文京区本郷2-26-14 壱岐坂センタービル5F
TEL :03-5804-0771
FREE:0120-329-600
IP :050-5530-6126
FAX :03-5804-0772
MAIL:info-jri@jri-c.com
[Link] 通販 ドラゴンクエスト ネット予約 通販 PHランプ MP3 デコメ ホテル 空室情報 海外ビジネス アリコ seo対策 なかもず不動産 ドライバー派遣 電子カルテ